50代で髪の毛が元気になった!
50代でもフィンジアで黒くなった!
やっぱり!1本使うだけでは結果は出ないけれど、
長期で体験して295日もフィンジアを10本続けて使えば、

 

ここまで結果は出ますね。
確実に効果が出ていますね。

特に前髪の黒さは本物です。

 
この前髪周辺が黒く増えてくるのは、ピディオキシジルの効果?
たぶんボストンスカルプエッセンスを使用した2016年1月も、
同じように前髪周辺が黒くなりましたからね。

 

 

ボストンスカルプエッセンス

この瓶入りの60mlのボストンスカルプエッセンスと似ている配合です。
キャピキシルの成分になるアセチルテトラペプチド3+アカツメクサ花、
ピディオキシジルの成分になるピロリジニルジアミノピリミジンオキシド、
このミノキシジル誘導体になる成分がフィンジアの場合・・・

 

 

俺のフィンジアに納得!

ボストンスカルプエッセンスよりも1%配合割合が高く2%配合されています。
さらに同じ配合になる保湿のための褐藻エキスもあります。

唯一、似ているスカルプエッセンスなのに、
見た目と使用感は全く違います。

 

フィンジアは高級な成分なのにボトルがプラスチック製で、
軽くて内容量も50mlと少ないことから、
使用感に物足りなさを感じることも否めません。

 

しかし!実際に10本使い続けてきて累計12本フィンジアを使った、
実体験から言わせていただくと・・・

 

フィンジアは持ち運びに便利なプラ容器で、
手間もかからない1回10プッシュで液だれが少ないという、
大きなメリットを感じています。

 

私は特に外泊をすることは滅多にないけれど・・・
出張や転勤、会社の長期の研修や旅行など、
どうしても行かなければならない外泊には、

 

 

フィンジアが一番持ち運びやすいし、
だれか他人と同室で宿泊する際にも、
ちょっとの合間や洗面所でササッとフィンジアを使えますからね。

 

このメリットはボストンスカルプエッセンスのガラス瓶よりも、
携帯性に秀でている気がしています。

 

ということで・・・
フィンジアとボストンスカルプエッセンスで迷った場合には、
私はフィンジアの手軽さを選びましたね。
そんなフィンジアの配合成分の中でも冬の頭皮の乾燥を防止する、
保湿の役目をしてくれるのが”褐藻エキスです。
⇒フィンジアの褐藻エキスについて